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電子タバコ・VAPEコラム

最近よく聞く「電子タバコ」とは一体何者?


最近よく聞く「電子タバコ」とは一体何者?

電子タバコ(VAPE)とIQOSは違うの?紙のタバコとどう違うの?電子タバコの始め方と選び方は一体?

電子タバコ・VAPEとは一体何か、解説していきたいと思います。

1 電子タバコと加熱式タバコの違い

ジャンル 商品名 特徴
電子タバコ
VAPE
AIOシリーズ
PICOシリーズ
etc...
香料の入った
液体を加熱し
水蒸気を摂取する
加熱式タバコ IQOS
glo
ploomtech
たばこの葉を加熱し蒸気を摂取する

「電子タバコと加熱式タバコ何が違うの?」という疑問がみなさんあるとおもいます。(ない方は次章へ飛んでください。)上記の表にあるように、「加熱式タバコ」(たばこベイパーという呼び方もあります。)は、たばこの葉を加熱し、ニコチンなどが蒸発した蒸気を吸う機械となります。
なぜか、たばこの葉を加熱させる方式のものはアメリカでは認可が下りないケースが多々あり、世界的にみると加熱式たばこよりもVAPEが主流だったりします。
対して電子タバコは、人体に影響のない成分でできた「リキッド」という液体を蒸発させ味のついた水蒸気を楽しむものです。

ニコチンを楽しみたいけど紙巻きたばこは有害物質が気になる」という方には、電子タバコの方という選択肢もおすすめなのです。

1.1 加熱式タバコとは

加熱式タバコは従来のタバコのように、たばこの葉に直接火をつけて燃やすのではなく、熱を加えてニコチンを発生させ吸うタバコです。

■メリット

火を使わないので煙は出ません。タバコ葉に含ませたグリセリン類を熱することによって、煙の代わりとなる蒸気を発生させています。
よって、燃やすときに発生するタールの量が大幅に減り、健康への悪影響が軽減されます。
副流煙についても同じで、従来のタバコは常に煙が発生しているのに比べ、加熱式タバコは吸っているときにしか蒸気が発生しないので、大幅に喫煙に関する健康被害がカットされる商品といえます。

■加熱式タバコ(アイコス、グロー、プルームテック)の特徴
タバコ感が強く、従来のタバコと違和感が少ない「アイコス」

ニコチンを吸い込んだときに感じるタバコ感。これが一番強いのがアイコスです。満足の使用感が得られるでしょう。味は、レギュラーとメンソールを含む6種類。火を使わないので吸殻は普通ごみとなりますが、臭いが強いので灰皿を使用したほうがよさそうです。

バッテリーと一体型。連続して吸うことができる「グロー」

約30本分連続して吸えるのがポイントのグロー。細身のカードリッジを採用しているので、タバコ感はそれほど強くないですが、軽めのメンソールを吸っていた人に評判が良いのグローです。こちらは、8種類の味があり8種類中6種がメンソールのラインナップ。

徹底的に臭いを抑えた周囲にやさしい「プルームテック」

このプルームテックは、近年人気上昇中の「ベイプ」とほぼ同じ構造となっています。これはアイコスやグローと異なり、グリセリン類を熱して蒸気化させた後、細かく刻まれたタバコ葉(タバコカプセル)を通過させ、ニコチン入りの蒸気を作るという仕組み。このため、臭いをほとんど感じることなくまた、有害物質も加熱式タバコ3種の中でも一番低減されている。しかしながらタバコ感はかなり少なく喫煙者にとっては物足りなく感じることもあるようです。

1.2 電子タバコVAPEは加熱式タバコのいいとこ取り?

さて、ここで「電子タバコVAPE」についてみてみましょう。
ひとことで説明すると、加熱式タバコのいいところを併せ持ったのがVAPEです。

1.吸い心地を選べるから禁煙や減煙目的、全くの初心者も安心。

VAPEはリキッドと呼ばれる液体を加熱して、蒸気化させ吸って楽しむアイテムです。その味とタバコ感を決めるリキッドは数百種類以上もあり、日本で購入できるものはニコチンを含みません。この場合、タバコ感は少なくなりますがフレーバーの選択や、水蒸気の量を調節することによってタバコ感を感じることができます。このように、さまざまな用途や好みによって使用感や味を調節することができるのです。
また海外では、ニコチン入りのリキッドが主流であり、個人輸入をすることで、日本国内在住の方は手に入れることができます。

2.電源をオン・オフするだけで楽しめる

VAPEはリキッドを加熱して水蒸気化して楽しみます。電源をオンにすればリキッドの加熱を開始、オフで停止します。一度に吸い込む量や電子タバコの種類にもよりますが、リキッド0.1mlでタバコ一本分といわれ、リキッドがなくなったら補充しなくてはなりませんが連続して吸うことができます。

3.嫌な臭いがなく、吸殻の発生しない環境にやさしいアイテム

従来のタバコの臭いの原因は、たばこの葉を火で燃やすことにより発生する煙の臭いです。VAPEは火を使いませんので、多少の臭いはあるものの使用するリキッドの香りですからタバコ独特の嫌な臭いとは違い周囲に不快な思いをさせることがありません。 また、VAPEは吸殻が発生しませんのでその点でも環境にやさしい喫煙アイテムといえます。

簡単にまとめると

・タバコ感を得ることができ連続での使用が可能
・嫌な臭いが発生しないので周りの人や環境にやさしい

といった特徴がある電子タバコ(VAPE)。
今後の動向に目が離せません。

2 電子タバコ(VAPE)について

2.1 電子タバコ(VAPE)とは

電子タバコとはまさにその名の通り「電気を使ったタバコ」です。

具体的にどのような造りなのかと言うと、

① バッテリーが入っている本体部分(MOD)
② アトマイザー(リキッドを入れる部分)

①バッテリーが入っている本体部分(MOD)②アトマイザー(リキッドを入れる部分)

このような2つの部分で構成されており、まとめてデバイスなんて言い方もされます。
アトマイザーに、リキッド(Eジュース、又はEリキッドとも言います)を注入するようになっています。
本体部分のボタンを押すことで、アトマイザー内の電導線が加熱し、リキッドが蒸気となって出てくるのでそれを吸引する仕組みになっています。またボタンを押す長さによって出てくる蒸気の量が変わるので吸いたい量に合わせてボタンを押す長さを調整することが可能です。

そんなリキッドですが、非常に安全性の高い成分からできています。

加熱式タバコにも使用されており、マーガリン・シリアル・お菓子などに含まれる植物性グリセリン、またはVG(vegetable glycerin)、うどんやそば、おにぎり・餃子などに使われる食品添加物であるプロピレングリコール、またはPG(propylene glycol)フレーバーを決める香料・精製水、ニコチン入りリキッドであればニコチン、以上の成分からつくられています。

VAPEの味を作るうえで重要なのが香料です。この香料で、フルーツ系、デザート系などのフレーバーが決まります。多くは電子タバコ専門の香料メーカーが作った香料を、各メーカーが調合してリキッドを作成しています。
企業秘密のため、成分は公表されていない場合が多いですが、場合によっては摂取量によって身体に害を及ぼすものもあるといわれています。各自確認の上自己判断で使用するようにしましょう。

従来のタバコに比べると有害性の低いものだといわれていますが、まだまだその歴史は浅く、その安全性については研究段階であり不明な点も多いのが事実。
とはいえ、電子タバコは今後、喫煙者本人の健康被害や周囲への副流煙を減らすことで、喫煙問題が問いただされる現状を変える一翼を担えるかもしれません。

2.2 メリット

タールをはじめとする有害物質がない

・タールをはじめとする有害物質がない

タバコの煙には約4,000種類の化学物質が含まれていると言われ、その中でも発がん性物質は50種類以上、有害物質は200種類以上が含まれていると言われています。例としてタール、一酸化炭素、アスベスト、ダイオキシン、、、と、挙げればキリがありませんね。前項でも述べたようにたばこの葉を加熱している加熱式たばこにも、少なからずこのような物質が残っているデータがあります。
対して電子タバコ(VAPE)はプロピレングリコール、グリセリン、フレーバー、精製水+ニコチン からできています。プロピレングリコールとは、極めて毒性の低い食品添加物として有名な成分で、うどんやそばなどの麺類や、おにぎり、餃子・焼売などにも使われています。
グリセリンは、流行りの加熱式たばこにも用いられる安全性の高い成分です。マーガリン、シリアル、お菓子などに含まれ、私たちの生活に密接に関わる安全な食品添加物です。
ちなみに電子タバコ・VAPEはそもそも喫煙具ではないのですが、従来の煙草を喫煙していた人が減煙・禁煙目的で切り替えるケースも最近では多いようです。

多様な味が用意されている

・多様な味が用意されている

従来の煙草と違うポイントとしてはニコチン濃度やリキッド(フレーバー)の選択肢の多さです。
ニコチンは無配合から多くて30㎎+程度まで豊富な濃度展開があり、好みによってタバコ味、紅茶味、グレープやアップル、柑橘系などのフルーツ系、チョコレート系、ミント系、コーラ味など無数のオプションがあります。
またジュースを混ぜてオリジナルの味を創れる柔軟性が高さも特徴です。
選ぶリキッドによって個性を表せる、ファッション性もvapeにはあるかもしれません。

節約になる

・節約になる

ヘビースモーカーにとって、たばこの値上げは痛いですよね。単純計算ではありますが、電子タバコ(VAPE)に乗り換えれば毎月半額以上が節約できる可能性があります。

・電子タバコ(VAPE)と加熱式タバコ(アイコスなど)コストの比較
ジャンル 詳細 1ヶ月のコスト
電子タバコ
VAPE
リキッド代
1.5タンク程度
消耗品
1週間1回交換
リキッド代
5000円程度
消耗品
200円×4=800円
5000円+800円
合計5800円
加熱式タバコ
アイコスなど
たばこスティック
460円
1箱(20本入り)
1日20本
吸う場合
460×30
合計13800円

臭わない

・臭わない

喫煙後に口臭が強くなったり、歯にヤニがついたりするのはタールが原因です。タールは粘着性と臭いが強く、口内に残って臭いを発生させ続けます。喫煙者は気付きにくいですが、非喫煙者にとってたばこの臭いは「最悪」です。化学物質が大量に含まれていますから、当然と言えば当然です。対して電子タバコ(VAPE)はリキッドの香りであり、不快に感じることはほとんどありません。

危険な副流煙が発生しない

・危険な副流煙が発生しない

なんども申し上げます通りたばこには化学物質が大量に含まれていますから、副流煙による受動喫煙が問題になっていますね。
対して電子タバコはそもそもタールが発生しません。電子タバコは、火を使わずにタバコの葉を加熱することで蒸気を発生させるものです。タールが発生していないのであれば、受動喫煙の危険性も低くなることは当たり前です。

3 電子タバコ(VAPE)の始め方

3.1 最初に用意するもの

「スターターキット」と「リキッドを用意しよう」

・「スターターキット」と「リキッド」を用意しよう。

「スターターキット」とは、その名の通り電子タバコを始めるためにバッテリーとアトマイザー(その他、充電器・コイル等...)がセットになったもの。あとは味を決める「リキッド」だけで、すぐに始めることが可能です。(ニコチン入りリキッドは法律により日本国内では購入できません。海外からの個人輸入のみ可能です。)
「なんだかあのリキッド美味しそう・・」のように、リキッドのフレーバーから入るも良し。「あのかっこいいたばこ、持ち歩いてみたいな・・」のように、デバイス本体から入るも良し。素晴らしくて楽しいVAPEライフを送ってくださいね。

3.2 選び方

電子タバコ、箱で吸うか、棒で吸うか

・電子タバコ、箱で吸うか、棒で吸うか

電子タバコは大きく分けて箱状のBOXタイプのものと、棒状のPENタイプのものがあります。

BOXタイプ PENタイプ
煙の量が多い
バッテリーの持ちが優れる
拡張性に優れる
価格が安い
シンプルでわかりやすい
軽くて細く携帯性に優れる

もちろん製品ごとに違いますので、あくまでご参考程度に!

・BOXタイプおすすめデバイス

Eleaf iStick Pico 75W スターターキット + IMR18650
13,800円
長く愛される、ベストセラーのデバイスです。入門者にはもちろん拡張性がある為上級者にも利用されている、最強のデバイス。

Eleaf iStick Pico 75W スターターキット + IMR18650

・PENタイプおすすめデバイス

Joyetech eGo AIO Kit
5,700円
バッテリーとアトマイザーが一体化した、コンパクトなスターターキット。様々なアイデアが盛り込まれたデバイスです。

電子タバコ、箱で吸うか、棒で吸うか

4 電子タバコ(VAPE)の使い方

4.1 充電する

まずは充電から始めましょう。

まずは充電から始めましょう。

電子タバコ(vape)は文字通り、電気で動いているので、充電が必要になります。充電方法は基本的に電子タバコ(vape)本体についている差込口に差すだけです。機種によって違いますが、大抵差込口は底部分か横にあります。

必ず、付属のUSB充電ケーブルで充電をします。ただ、USBケーブルだけでは充電ができません。お手持ちのPCのUSBから給電するか、スマートフォンを充電する際につかうACアダプターをご使用ください。

その際の注意点として、「急速充電用」や「タブレット用」で充電してしまうと、バッテリーに負荷がかかり、寿命を縮めたり発熱などの危険性がございます。vapeライフをより安全に楽しんでいただくために、1AのACアダプターのご利用を推奨しております。(スローなvapeライフっていうのも悪くないですよ!)
※中には急速充電に対応したものもあります。機種によって違いますので必ず取扱説明書をご確認ください。
※また、充電しながら吸うと大変危険ですのでおやめください。

4.2 リキッドを注ぐ

リキッドを注ぎます。

次に、リキッドをvapeに注ぎましょう。

その前に、リキッドのボトルには、ほぼ間違いなくチャイルドロックというものがついています。子供がジュースと間違えて飲んだり舐めたりしないように、簡単に開かないようになっています。ですので、

無限ループ

このように普通に開けようとすると無限ループにハマってしまいます。ほとんどのリキッドボトルは、「押しながら」回します。

開け方

一度開け方を知れば、全く難しくありません。
リキッドを開けられたら続いてvapeに注入します。デバイスによって入れ方は様々ですのでデバイスの取扱説明書に従ってください。注入する際の注意点としてはタンクの側面に沿って流し込むことを心がけるようにしてください。また、機種によって満タンの線が有りますので越えて溢れさせないようにしてください。しっかりとフタを締め、漏れのないようにしてください。
コイルの中のコットンに染み込んだリキッドを蒸発させる仕組みなので、入れ終わったら10分ほどリキッドが染み込むまで待ってから吸ってください。

4.3 電源をつける

電源を付けます

ついに電子タバコを起動させます。バッテリーの充電が完了し、リキッドが充分染み込んだら、ボタンを押してみましょう。

機種によりけりですが、1回押しただけじゃ起動しないものがほとんどです。(イタズラ防止や、バッグなどの中での誤作動防止のため。)数回素早くボタンをクリックし、電源をつけましょう。

4.4 吸う

vaping

ボタンを押し、ゆっくりと吸います。慣れないうちは、肺に一気に入れるとむせることがあったりするので、口に一度含み、肺に入れて吐き出しましょう。口から出す方もいれば、鼻から出す方もおり、吸い方・吐き出し方には正解はないので自分のお好みのスタイルを見つけていきましょう。その後一服終えたら、電源を必ず切ってからしまいましょう。

4.5 お手入れ

vaping

水やお湯を使ってお手入れしましょう。だいたい1週間に1回程度、または、リキッドを変更するタイミングなど定期的にメンテナンスします。少し面倒くさいですが、定期的なメンテナンスによってより長く使用することが可能です。愛をもって行いましょう。

ステップ1:バッテリー(MOD)とアトマイザーを分解する

ベースをしっかりと持ちリキッドが漏れないように注意して回転させましょう。

ステップ2:ぬるま湯の中で洗う

ぬるま湯のなかで丁寧に洗います。アトマイザー内部のリキッドを丁寧に落とし、エアフロー(空気穴)は歯ブラシなどを使って洗います。
ぬるま湯でも落ちない場合はスポンジと中性洗剤を使って洗います。

ステップ3:お湯を使って消毒する

65℃のお湯に30分間つけるか、100度の熱湯で15分間煮沸消毒を行うとよいでしょう。リキッドに使われているVG(ベジタブル・グリセリン)は雑菌が繁殖しやすいのでしっかりと殺菌することが重要です。

ステップ4:お湯を使って消毒する

65℃のお湯に30分間つけるか、100度の熱湯で15分間煮沸消毒を行います。リキッドに使われているVG(ベジタブル・グリセリン)は雑菌が繁殖しやすいのでしっかりと殺菌することが重要です。

ステップ5:乾燥させて組み立てる

各パーツの使用素材によっては錆付きやすいものもあるので、しっかりと乾燥させることが最も重要です。
しっかり乾燥できたことを確認したら丁寧に組み立てます。このとき消毒による熱が下がってから組み立てるように注意してください。
また、ネジを強く締めすぎるのも故障の原因になるので要注意です。

5 リキッドの選び方

最後に…VAPEリキッドを選ぶときは、ブランドを気にせずに好きな味を選ぶようにしましょう。

紙巻のタバコからVAPEへ移行しようとしている方には、メンソールのフレーバーがおすすめです。甘いスイーツリキッドなどと比べて、受け入れやすい フレーバーだという声がよく聞かれます。

・おすすめのメンソールフレーバー

Vape Lab Menthol Arctic Blizzard
3,500円
クセがなく、スッキリとした味わいの純粋なメンソールで、」タバコから電子タバコに切り替える際の人気リキッドです。ピュアメンソールならではのクールな爽快感が気持ち良いフレーバーです。

Vape Lab Menthol Arctic Blizzard

BI-SO ハイパーメンソール
2,850円
高品質な日本製のニコチンリキッド。もともとメンソール煙草を吸っていた人でも満足できる強力メンソール配合しています。スッキリとした後味を好まれる方に。

BI-SO ハイパーメンソール

用途やお好みに合った自分にぴったりのリキッドを見つけて、楽しいVAPEライフを送ってください。

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