【公式見解】Vape.Shopの製品の安全性について

【公式見解】Vape.Shopの製品の安全性について

安全性
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1.米ニュースで問題になったVAPEリキッド

米ニュースで問題になったVAPEリキッド 米国医師会(AMA)は9日、電子タバコ製品の使用をやめるように呼び掛けました。 これは、電子タバコ製品の使用に関連した450件の肺疾患症例と5件の死亡事例の原因が解明されていないからです。 そして、米疾病対策センター(CDC)は電子タバコ製品に関連した重度の肺疾患症例の原因を調査中であることを発表しています。

2.体に悪い原因は何か

多くの症例では大麻成分であるTHC(テトラヒドロカンナビノール)を含む油を気化する装置の使用に関連しているとされています。 電子タバコは、紙巻タバコやアイコスなどの加熱式たばこよりも安全と考えられていますが、長期的な使用に伴う影響については分かっていないので、引き続き調査が行われます。

3.VAPE.SHOPで取り扱っている製品の成分

VAPE.SHOPではTHC(テトラヒドロカンナビノール)の摂取を目的としたリキッドは一切取扱いしておりません。こちらに関しましては、当社で取り扱っているブランド「Charlie’s」からのプレスリリースにも記載されております。以下、アメリカでのプレスリリースになります。

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現在、Charlie’s電子タバコ用リキッドに関して、次のことを保証したいと思います。
Charlie’s製品には、THCやビタミンEは一切含まれておりません。
すべてのCharlie’s製品は、お客様が利用できるようになる前に、厳格な第三者テストを受けてから販売しております。
FDAガイドラインに基づいて、5月までに完成したPMTA申請書(市販前タバコ製品申請書の略)をFDAに提出し、従来のたばこに代わる、人命を救う可能性のある代替品(電子タバコ)を引き続き提供できるようにしていきます。

アメリカで合法ニコチンベイプ
●ビタミンEアセテートを含まない
●イギリスの公衆衛生は、ベイプは従来のたばこより95%安全であると述べている
●ISO / IEC 17025の研究室で製造している
●FDA認可されている

アメリカでのブラックマーケットTHC
●ビタミンEアセテートで違法に製造
●最近のベイプ被害者の85%は、違法なTHC製品の購入を認めている
●どこで作られているのか誰も知らない
●違法

電子タバコまたはベイプ製品を使用する人は、これらの違法製品を路上で購入したり、メーカーが意図していない物質をこれらの製品に加えたり追加したりしないでください。

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ブランド「Charlie’s」が購入できるページはコチラ >>

4.VAPE.SHOPの安全への取り組み

VAPE.SHOPではTHC(テトラヒドロカンナビノール)の摂取を目的としたリキッドは一切取扱いしておりませんが、当社の製品取扱いに関する健康に及ぶ影響については責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。商品の安全につきましては、こまやかな調査を進めてまいります。今後もVAPE.SHOPをよろしくお願いします。

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