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Chillの社長に聞いた!安全性に対するインタビュー!

Chillの社長に聞いた!安全性に対するインタビュー!

安全性
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VAPE.SHOPの安全性のこまやかな調査の一環として、取り扱いのVAPEブランドの担当者へ書面上でのインタビューを行っております。その第2弾は、ニコチンリキッド界を美味しさでリードする有名ブランド「Chill」に、電子タバコの安全性について等を伺ってまいりました。なんと、社長直々にお答えいただくことができました!

お話を伺った人: Chill Lee社長 Chill社長 Anthony Lee
▲Chill社長 Anthony Lee

vape.shop Brand Interview series

安全性について聞いてみた!

Chill、Blackwood, STLTH等, 当サイトで取扱っている電子タバコリキッドを製造するLee社長は、「今、米国で問題となっているTHCやビタミンEアセテートを含んだ電子タバコリキッドは一切製造していない」と語った。
MSDS
▲Chillブランドの安全データシート証明書。(情報保護のため一部目隠しを入れています。)

さらに、「米国で聞いたニュースだが、トランプ大統領は電子タバコ禁止を保留にしています。 短期的には米国全土で電子タバコフレーバーの販売禁止はなさそうです。」と見解を述べた。
また、同氏はトランプ大統領が米国全土で電子タバコフレーバーの販売禁止を保留にした理由は下記のことが考えられると語っています

・違法THCやビタミンEアセテートを含むリキッドやカートリッジがそもそもの害の根本原因であることが確認されている。
・蒸気を吸引することは従来のタバコよりも、より健康的であるという研究結果が出ている。
・米国の多くの中小企業が電子タバコフレーバーが禁止になると多大な影響を受けることとなる。
・多くのベイパーがいる米国だが、米国での選挙でベイパーからの投票が得られなくなる。

今後も安全でより良い電子タバコリキッドを製造していきたいと同氏は語っている。

Chill
▲ブランド「Chill」(クリックでブランドページを表示)
Blackwood
▲ブランド「Blackwood」(クリックでブランドページを表示)
STLTH
▲ブランド「STLTH」(クリックでブランドページを表示)